7640 トップカルチャー

7640
2026/06/09
時価
31億円
PER 予
18.56倍
2010年以降
赤字-51.66倍
(2010-2025年)
PBR
4.05倍
2010年以降
0.41-5.74倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
21.8%
ROA 予
1.04%
資料
Link
CSV,JSON

経常利益又は経常損失(△)

【資料】
有価証券報告書-第39期(2022/11/01-2023/10/31)
【閲覧】

連結

2022年10月31日
-1億8745万
2023年10月31日 -374.12%
-8億8876万

個別

2022年10月31日
-1億9900万
2023年10月31日 -353.67%
-9億283万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
店舗状況におきましては、新潟県、長野県、東京都、神奈川県にありました6店舗を契約満了に伴い営業終了し、新潟県上越インター店の書籍館・メディア館の2館営業店舗はメディア館を営業終了し、書籍館へ集約して営業を継続しております。営業店舗数は58店舗、子会社運営の48店舗を加えるとグループ全体では106店舗となりました。
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高18,953百万円(前年同期比90.7%)、営業損失802百万円(前年同期 営業損失154百万円)、経常損失888百万円(前年同期 経常損失187百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失1,376百万円(前年同期 親会社株主に帰属する当期純損失272百万円)となりました。
売上面につきましては、食品やコスメ、服飾等の企画販売は好調でしたが、新しい売上の創出ができず、書籍部門の売上も伸び悩み、当社グループの主軸である蔦屋書店事業全体の売上高は17,965百万円(前年同期比87.7%)となりました。
2024/01/26 14:15
#2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
関係会社からの当社店舗の一部を賃貸した際の家賃収入について、従来、営業外収益の受取地代家賃に計上しておりましたが、当事業年度より、売上高に計上する表示方法に変更しております。これは、ゲーム・トレーディングカード事業の拡大に伴い、当該事業を運営する関係会社からの地代家賃収入が増加し、重要性が増してきたことによるものであります。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益に表示していた受取地代家賃19,323千円を売上高に組み替え、売上高が20,486,475千円、売上総利益6,206,675千円、営業損失が208,889千円となっております。なお、経常損失及び税引前当期純損失に与える影響はありません。
2024/01/26 14:15

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