- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去です。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2024/03/14 15:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/03/14 15:14
- #3 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、主軸である蔦屋書店事業の売上減少の影響により、2022年10月期以降、2期連続の営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。
このような中、当社グループは、当該状況を解消又は改善するために、2024年10月期を初年度とする3カ年の中期経営計画を策定しており、主に以下の施策を実行して早期の黒字化を目指してまいります。
2024/03/14 15:14- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
店舗状況におきましては、仙台泉店の閉店により営業店舗数は57店舗、子会社運営の48店舗を加えるとグループ全体では105店舗となりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高5,073百万円(前年同期比94.0%)、営業損失31百万円(前年同期 営業利益39百万円)、経常損失48百万円(前年同期 経常利益21百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失56百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純利益11百万円)となりました。
売上・利益の増減要因
2024/03/14 15:14- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、主軸である蔦屋書店事業の売上減少の影響により、2022年10月期以降、2期連続の営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。
このような中、当社グループは、当該状況を解消又は改善するために、2024年10月期を初年度とする3カ年の中期経営計画を策定しており、主に以下の施策を実行して早期の黒字化を目指してまいります。
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