スギ HD(7649)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2009年2月28日
- 83億6800万
- 2010年2月28日 -34.21%
- 55億500万
- 2011年2月28日 +223.27%
- 177億9600万
- 2012年2月29日 +7.77%
- 191億7900万
- 2013年2月28日 -30.75%
- 132億8200万
- 2014年2月28日 +29.82%
- 172億4300万
- 2015年2月28日 +80.8%
- 311億7500万
- 2016年2月29日 -57.5%
- 132億4800万
- 2017年2月28日 +27.66%
- 169億1200万
- 2018年2月28日 +62.98%
- 275億6400万
- 2019年2月28日 -16.94%
- 228億9400万
- 2020年2月29日 +98.1%
- 453億5300万
- 2021年2月28日 -24.97%
- 340億2700万
- 2022年2月28日 -78.92%
- 71億7400万
- 2023年2月28日 +433.58%
- 382億7900万
- 2024年2月29日 +1.99%
- 390億4100万
- 2025年2月28日 -5.38%
- 369億4100万
- 2026年2月28日 +134.91%
- 867億7900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/05/28 14:24
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、369億41百万円(前年同期比5.4%減)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益が380億79百万円、減価償却費が165億76百万円、売上債権の減少額が99億58百万円、減損損失が49億80百万円、持分法による投資損失が26億88百万円、のれん償却額が12億95百万円あった一方で、仕入債務の減少額が168億76百万円、法人税等の支払額が132億15百万円、棚卸資産の増加額が71億9百万円あったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/05/28 14:24
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて記載しておりました「のれん償却額」および「持分法による投資損益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法を変更させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました△788百万円は、「のれん償却額」58百万円、「持分法による投資損益」43百万円、「その他」△889百万円として組替えを行っております。