売上高
連結
- 2014年11月30日
- 2866億5500万
- 2015年11月30日 +7.95%
- 3094億3700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ドラッグストア業界においては、生活必需品の相次ぐ値上げなどにより、消費者の節約志向は依然として根強く、個人消費の回復が足踏み状態にあります。2016/01/13 10:03
このような環境の中、「高齢化に伴う処方せん応需枚数の増加」、「訪日外国人の旺盛な購買需要」、そして、「好天候に伴う客数増」により、各社の売上高は好調に推移いたしました。
しかしながら、業界内はもちろんのこと、異業種・異業態との競争は日ごとに激化しており、事業規模拡大に向けた出店や企業統合・再編がより活発になり、先行きは予断を許さない状況にあります。