商品
連結
- 2016年2月29日
- 452億5900万
- 2016年5月31日 +4.36%
- 472億3400万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2016/07/14 10:03
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(平成28年5月31日) 提出日現在発行数(株)(平成28年7月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 63,330,838 63,330,838 東京証券取引所名古屋証券取引所(各市場第一部) 単元株式数100株 計 63,330,838 63,330,838 - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、今日では、英国の欧州連合(EU)からの離脱懸念に伴う急速な円高の進展および大幅な株価の下落など、わが国の経済環境および個人消費の先行きに関する更なる懸念が広がり始めています。2016/07/14 10:03
ドラッグストア業界を取り巻く経営環境につきましても、「診療報酬改定に伴う薬価引き下げ・報酬体系の大幅な見直し」、「異業種・異業態との競争の更なる激化」、昨年、販売額が急激に伸長した「C型肝炎治療薬およびインバウンド関連商品の販売鈍化」など、従来の経営環境とは様変わりして来ており、予断を許さない不透明な状況にあります。
このように急速に変化する市場環境に適合し、激化する競争環境に打ち勝つことが出来るよう、“事業構造・仕組み・体質の質的転換”を図ることを目的に、次代視点から、「業態の明確化・差別化」、「情報システム、物流などの事業インフラの再創出」、「高い店舗運営実務能力を備えた人材づくり」などに積極的に取り組んでまいりました。