スギ HD(7649)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月28日
- 20億2400万
- 2010年2月28日 +12.3%
- 22億7300万
- 2011年2月28日 +18.21%
- 26億8700万
- 2012年2月29日 +11.5%
- 29億9600万
- 2013年2月28日 +12.72%
- 33億7700万
- 2014年2月28日 +30.74%
- 44億1500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2026/05/20 15:31
主として建物及び構築物であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2026/05/20 15:31
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/05/20 15:31
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 建物及び構築物 30百万円 29百万円
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 物、構築物の当期増加額のうち11,687百万円は新規出店96店舗によるものであります。2026/05/20 15:31
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)2026/05/20 15:31
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位としてドラッグストア・調剤事業は店舗を基本単位とし、賃貸資産および遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。また本社等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失 関西、中部、関東エリア等129店舗 事業用店舗等 建物及び構築物等 4,980百万円
営業活動から生ずる利益が継続してマイナスである資産グループ、閉店予定の意思決定等用途変更の見込みのある資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額4,980百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物4,750百万円、その他230百万円であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は3,110億94百万円となり、前連結会計年度末に比べ646億15百万円増加いたしました。これは主に金融機関休業日の影響等により現金及び預金が増加したことによるものであります。2026/05/20 15:31
固定資産は3,033億98百万円となり、前連結会計年度末に比べ547億61百万円増加いたしました。これは主に関係会社株式および投資有価証券の取得、繰延税金資産の計上、新規出店に伴う建物及び構築物の取得によるものであります。
この結果、資産合計は6,144億93百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,193億77百万円増加いたしました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2026/05/20 15:31
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。