長期借入金
連結
- 2015年2月28日
- 584億2500万
個別
- 2015年2月28日
- 500億
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2015/05/27 11:26
(注) 1. 平均利率は、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 680 1,740 0.33 - 1年以内に返済予定の長期借入金 - 575 0.90 - 1年以内に返済予定のリース債務 16,585 19,948 1.77 - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) - 58,425 0.26 平成28年3月~平成31年10月 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 61,666 76,174 1.69 平成28年3月~平成42年1月
2. 連結決算日と連結子会社の決算日が異なる場合、返済期限が連結決算日より1年以内であるものが含まれております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は次のとおりであります。2015/05/27 11:26
前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 短期借入金 - 百万円 1,000百万円 1年内返済予定の長期借入金 - 〃 575 〃 長期借入金 - 〃 8,425 〃 計 - 百万円 10,000百万円 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△45百万円は、「投資有価証券の取得による支出」として組み替えております。2015/05/27 11:26
前連結会計年度において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「長期借入金の返済による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△185百万円は、「長期借入金の返済による支出」として組み替えております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産は、前連結会計年度末に比べ1,436億21百万円増加し、7,646億14百万円となりました。これは主に無形固定資産が510億49百万円増加したことなどによるものです。2015/05/27 11:26
負債は、前連結会計年度末に比べ1,303億21百万円増加し、5,008億16百万円となりました。これは主に長期借入金が584億25百万円増加したことなどによるものです。
純資産は、前連結会計年度末に比べ132億99百万円増加し、2,637億97百万円となりました。これは主に利益剰余金が90億35百万円増加したことなどによるものです。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である買掛金、加盟店買掛金、未払金及び収納代行で発生する預り金はそのほとんどが1ヵ月以内の支払期日であり、チケット販売取引で発生する預り金は、そのほとんどが6ヵ月以内の支払期日であります。2015/05/27 11:26
長期借入金は、主にM&Aに必要な資金の調達を目的としたものであり、償還期日は5年以内であります。
ファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は連結決算日後最長で15年後であります。