- 2651
- 2024/07/23
- 時価
- 1兆360億円
- PER
- 19.82倍
- 2010年以降
- 10.17-73.13倍
(2010-2024年) - PBR
- 3.41倍
- 2010年以降
- 1.52-3.89倍
(2010-2024年) - 配当
- 1.14%
- ROE
- 18.31%
- ROA
- 2.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- 521億2200万
- 2020年11月30日 -37.92%
- 323億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、コンサルティング事業を含んでおります。2021/01/14 12:27
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、コンサルティング事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、従来「その他」に含まれていた「海外事業」について、重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
また、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。2021/01/14 12:27 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(2020年3月1日から2020年11月30日までの9か月間)におきましては、新型コロナウイルス感染症が世界的に拡大し、日本国内におきましても2020年4月に緊急事態宣言が発令されましたが、同年5月の緊急事態宣言解除後は、政府主導によるGoToトラベル事業の推進やGoToイートキャンペーンの実施などの効果も相まって、経済・社会活動において緩やかに回復する傾向が見られました。一方で、大規模イベントの開催制限は継続され、リモートワークが定着したことなどにより、生活スタイルの変化や購買行動の変化が進みました。当社事業におきましても、これら変化の影響を受け、当社グループの売上高は大きく減少しましたが、お客さまの需要の変化に応じ商品の品揃えを強化するなど、変化対応への取り組みを続けております。2021/01/14 12:27
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、営業総収入4,974億25百万円(前年同期比9.7%減)、営業利益323億56百万円(同37.9%減)、経常利益302億73百万円(同37.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益119億4百万円(同54.1%減)となりました。
このような環境下において、「ローソンに今できることは何か」を考え、お客さまと全ての従業員の感染防止を徹底しながら、変化するお客さまのニーズに柔軟に対応し、事業を継続してまいりました。当社と加盟店を取り巻く事業環境は厳しさを増しておりますが、新たな行動指針「ローソンWAY」のもと、本部と加盟店が一丸となり「私たちは“みんなと暮らすマチ”を幸せにします。」という共通の理念の下で、「マチの“ほっと”ステーション」を目指して取り組んでおります。