- 2651
- 2024/07/23
- 時価
- 1兆360億円
- PER
- 19.82倍
- 2010年以降
- 10.17-73.13倍
(2010-2024年) - PBR
- 3.41倍
- 2010年以降
- 1.52-3.89倍
(2010-2024年) - 配当
- 1.14%
- ROE
- 18.31%
- ROA
- 2.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-その他の収益及びその他の費用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の収益の内訳は以下のとおりであります。2023/07/14 12:25
その他の費用の内訳は以下のとおりであります。(単位:百万円) 前第1四半期連結累計期間(自 2022年3月1日至 2022年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日至 2023年5月31日) 固定資産売却益 4 45 受取補償金 170 155
(単位:百万円) 前第1四半期連結累計期間(自 2022年3月1日至 2022年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日至 2023年5月31日) 固定資産除却損 285 231 減損損失 574 585 - #2 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 4.重要な会計上の判断、見積り及び仮定2023/07/14 12:25
要約四半期連結財務諸表の作成において、経営者は、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の報告額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定の設定を行う必要があります。実際の業績はこれらの見積りとは異なる場合があります。
見積り及びその基礎となる仮定は、継続して見直されます。会計上の見積りの改訂による影響は、その見積りが改訂された会計期間及び影響を受ける将来の会計期間において認識されます。 - #3 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当第1四半期連結会計期間より適用している主な基準書は、以下のとおりです。2023/07/14 12:25
上記基準書の適用による当要約四半期連結財務諸表への重要な影響はありません。基準書 基準名 概要 IAS第12号 法人所得税 ・単一の取引から生じた資産及び負債に係る繰延税金の会計処理の明確化・経済協力開発機構が公表した第2の柱モデルルールを導入するために制定又は実質的に制定された税法から生じる法人所得税の会計処理及び開示 - #4 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 経常的に公正価値で測定される金融商品2023/07/14 12:25
前連結会計年度末及び当第1四半期連結会計期間末における経常的に公正価値で測定する資産の内訳は以下のとおりであります。
前連結会計年度末(2023年2月28日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2023/07/14 12:25
流動資産は、前連結会計年度末に比べ1,298億7百万円増加し、8,096億47百万円となりました。これは主に、現金及び現金同等物が1,142億33百万円増加、営業債権及びその他の債権が148億77百万円増加したことによるものです。非流動資産は、前連結会計年度末に比べ70百万円増加し、1兆5,626億53百万円となりました。これは主に、無形資産が21億60百万円増加、差入保証金が19億57百万円増加、使用権資産が37億98百万円減少したことによるものです。この結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ1,298億78百万円増加し、2兆3,723億円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ1,243億38百万円増加し、1兆296億18百万円となりました。これは主に、預り金が754億55百万円増加、その他の金融負債が481億81百万円増加したことによるものです。非流動負債は、前連結会計年度末に比べ39億12百万円減少し、1兆793億71百万円となりました。これは主に、リース負債が47億19百万円減少したことによるものです。この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ1,204億25百万円増加し、2兆1,089億89百万円となりました。