- #1 減損損失に関する注記
当社を取り巻く経済環境が不透明となり、固定資産投資の回収可能性を高い確度で担保することができなくなったため、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
(3)主な固定資産の種類ごとの減損損失の金額
2016/11/11 15:45- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
当第2四半期会計期間末の資産については、現金及び預金が149百万円減少したほか、売掛金の減少56百万円、マイクロサーバーに係るたな卸資産の増加46百万円等により、前事業年度末に比べ167百万円減少し、1,320百万円となりました。
負債については、買掛金の減少17百万円等により、前事業年度末に比べ26百万円減少し、263百万円となりました。
2016/11/11 15:45- #3 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(追加情報)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期会計期間から適用しております。
2016/11/11 15:45