売上高
個別
- 2016年3月31日
- 10億1710万
- 2017年3月31日 +11.49%
- 11億3398万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2017/06/29 13:53
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 231,501 529,293 823,872 1,133,986 税引前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △87,153 △141,414 △187,998 △223,249 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2017/06/29 13:53
当事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)自社製品コンピュータ コンピュータ関連商品 サービス・その他 合 計 外部顧客への売上高 442,096 460,333 114,674 1,017,105
- #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2017/06/29 13:53
顧客の名称又は氏名 売上高 ダイワボウ情報システム株式会社 161,606 株式会社インターネットイニシアティブ 130,605 - #4 事業等のリスク
- (9)業績変動2017/06/29 13:53
主な売上先である法人顧客の売上動向によって、当社の業績推移に変動が起こる可能性があります。これまでの当社の業績変動は、法人顧客の予算編成などの関係から売上高が下半期の第4四半期(1-3月)に増加する傾向があります。このため、上半期の利益と下半期の利益とを比較した場合、上半期の利益が著しく落ち込むことが考えられます。
しかしながら、当社の事業傾向は従前と同様の傾向を継続しない可能性があります。その場合、期首に想定したよりも下半期の収益力が低くなる場合が考えられ、当社としても経営方針の変更など対応策を講じますが、経営管理上、それらの対応策がその期中に効果をあげることができない可能性があり、従って、当社は、投資家が期待する収益をあげることができない可能性があります。 - #5 業績等の概要
- 多数の技術的に高度なIoT案件に対応するため、営業要員を新規に採用するとともに、営業部門に技術要員を配置し技術営業力を高めるなど、営業力の強化に注力しました。また、内部統制体制の整備・運用、環境への取り組みについても積極的に進めてまいりました。2017/06/29 13:53
以上のような活動を行ったところ、マイクロサーバーの売上高は前年同期に比べ大幅に増加し、全体の売上高についても増加となりました。販売費及び一般管理費は、人員の増員や開発投資を積極的に行い、前年同期に比べ増加しました。
この結果、当事業年度の売上高は1,133百万円(前年同期比116百万円・11.5%増加)、営業損失は232百万円(前年同期は営業損失231百万円)、経常損失は218百万円(前年同期は経常損失230百万円)、当期純損失は227百万円(前年同期は当期純損失239百万円)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 2017/06/29 13:53
自社製品コンピュータ コンピュータ関連商品 サービス・その他 合 計 外部顧客への売上高 543,998 438,448 151,539 1,133,986