売上高
個別
- 2017年3月31日
- 11億3398万
- 2018年3月31日 +14.59%
- 12億9945万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2018/06/28 12:12
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 316,696 646,339 988,222 1,299,454 税引前四半期(当期)純損失(△)(千円) △42,182 △62,983 △79,246 △120,413 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2018/06/28 12:12
当事業年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)自社製品コンピュータ コンピュータ関連商品 サービス・その他 合 計 外部顧客への売上高 543,998 438,448 151,539 1,133,986
- #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/06/28 12:12
顧客の名称又は氏名 売上高 ダイワボウ情報システム株式会社 181,202 - #4 事業等のリスク
- (9)業績変動2018/06/28 12:12
主な売上先である法人顧客の売上動向によって、当社の業績推移に変動が起こる可能性があります。これまでの当社の業績変動は、法人顧客の予算編成などの関係から売上高が下半期の第4四半期(1-3月)に増加する傾向があります。このため、上半期の利益と下半期の利益とを比較した場合、上半期の利益が著しく落ち込むことが考えられます。
しかしながら、当社の事業傾向は従前と同様の傾向を継続しない可能性があります。その場合、期首に想定したよりも下半期の収益力が低くなる場合が考えられ、当社としても経営方針の変更など対応策を講じますが、経営管理上、それらの対応策がその期中に効果をあげることができない可能性があり、従って、当社は投資家が期待する収益をあげることができない可能性があります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このように積極的な製品投入とパートナーと連携した営業活動により、顧客需要が着実に増加した結果、2018/06/28 12:12
「OpenBlocks IoT ファミリ」をはじめとする当社製品の出荷が増加し、売上高は前年同期に比べ大幅に増加しました。
② サービス収益の強化 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 2018/06/28 12:12
自社製品コンピュータ コンピュータ関連商品 サービス・その他 合 計 外部顧客への売上高 746,547 379,816 173,090 1,299,454