営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年3月31日
- -2億3258万
- 2018年3月31日
- -1億2142万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (13)継続企業の前提に関する重要事象等2018/06/28 12:12
当社は、継続して営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当事業年度末において借入金は無く現金及び預金699百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。
当社は、経常損益の黒字化を達成し当該状況を解消する為、「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(4)経営戦略と対処すべき課題」に記載の諸施策を実施してまいります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、オンライン販売サイトによるコンピュータ関連商品の売上高も、IoT事業への業態転換の影響のもと期初の計画を下回りました。2018/06/28 12:12
売上高全体では前事業年度に比べ14.6%増となったものの期初の計画を下回り、また、売上高の計画未達の影響により、営業利益、経常利益、当期純利益も期初の計画を下回ったため、経常損益の黒字化を達成することはできませんでした。
当社は、IoT需要の急速な拡大とともに業績が向上するよう、引き続きIoT市場に向けて新製品・サービスの開発やパートナー企業との連携、顧客の開拓に注力してまいります。 - #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社は、継続して営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当事業年度末において借入金は無く現金及び預金699百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。
当社は、経常損益の黒字化を達成し当該状況を解消する為、「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(4)経営戦略と対処すべき課題」に記載の諸施策を実施してまいります。2018/06/28 12:12 - #4 重要事象等の分析及び対応
- 要事象等について
当社は、継続して営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当事業年度末において借入金は無く現金及び預金699百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。
当社は、経常損益の黒字化を実現し当該状況を解消する為、「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(4)経営戦略と対処すべき課題」に記載の諸施策を実施してまいります。2018/06/28 12:12