流動資産
個別
- 2021年3月31日
- 6億9989万
- 2022年3月31日 +0.83%
- 7億571万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
イ.現金及び預金
ロ.売掛金及び契約資産区分 金額(千円) 現金 143 預金 当座預金 74,660 普通預金 231,062 外貨建預金 3,596 別段預金 468 小計 309,787 合計 309,931
相手先別内訳
売掛金及び契約資産の発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(千円) 株式会社インターネットイニシアティブ 36,894 ダイワボウ情報システム株式会社 18,791 アイテック阪急阪神株式会社 15,964 SB C&S株式会社 14,293 株式会社大塚商会 7,603 その他 61,738 合計 155,285
(A) + (D) 2 (B) 365 ハ.商品及び製品122,119 1,242,169 1,209,002 155,285 88.6 41
ニ.仕掛品品目 金額(千円) 商品 キーボード 2,251 周辺機器 1,547 ソフトウェア 937 ケーブル 902 ケース 859 その他 776 小計 7,275 製品 自社製品コンピューター 11,265 合計 18,541
ホ.原材料品目 金額(千円) 受託作業関連 262
2022/06/29 11:43品目 金額(千円) サーバー 53,830 マザーボード 40,752 内蔵カード 30,941 メモリ 11,251 電源・バッテリー 9,812 その他 33,941 合計 180,528 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。この結果、当事業年度の損益に与える影響はありません。また、繰越利益剰余金の当期首残高へ与える影響もありません。2022/06/29 11:43
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。また、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当事業年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の状況2022/06/29 11:43
当事業年度末の資産につきましては、現金及び預金が8百万円、棚卸資産が49百万円減少しましたが、売掛金及び契約資産の増加33百万円、前渡金の増加11百万円、流動資産のその他の増加19百万円等により、前事業年度末に比べ5百万円増加し、755百万円となりました。
負債につきましては、買掛金の減少29百万円等により前事業年度末に比べ30百万円減少し、287百万円となりました。