- 6836
- 2026/08/28
- 時価
- 39億円
- PER 予
- 78.5倍
- 2010年以降
- 赤字-747.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 8.35倍
- 2010年以降
- 0.15-21.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.64%
- ROA 予
- 4.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2021年3月31日
- -1204万
- 2022年3月31日 -764.26%
- -1億411万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。この結果、当事業年度の損益に与える影響はありません。また、繰越利益剰余金の当期首残高へ与える影響もありません。2022/06/29 11:43
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。また、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当事業年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。2022/06/29 11:43
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
税引前当期純損失31百万円及び新株予約権戻入益29百万円の計上のほか、売上債権及び契約資産の増加33百万円、仕入債務の減少29百万円等の支出要因のほか、棚卸資産の減少49百万円などの増加要因がありました結果、営業活動により使用した資金は104百万円となりました。(前年同期は12百万円の使用)