売上高
個別
- 2021年3月31日
- 12億3387万
- 2022年3月31日 -1.16%
- 12億1952万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2022/06/29 11:43
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 271,177 561,363 876,136 1,219,525 税引前四半期(当期)純損失(△)(千円) △45,295 △37,786 △48,896 △31,161 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2022/06/29 11:43
当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)自社製品コンピューター コンピューター関連商品 サービス・その他 合 計 外部顧客への売上高 582,185 376,615 275,071 1,233,872
- #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2022/06/29 11:43
顧客の名称又は氏名 売上高 ダイワボウ情報システム株式会社 168,779 株式会社インターネットイニシアティブ 154,728 - #4 事業等のリスク
- (7)業績変動2022/06/29 11:43
主な売上先である法人顧客の売上動向によって、当社の業績推移に変動が起こる可能性があります。これまでの当社の業績変動は、法人顧客の予算編成などの関係から売上高が下半期の第4四半期(1-3月)に増加する傾向があります。このため、上半期の利益と下半期の利益とを比較した場合、上半期の利益が著しく落ち込むことが考えられます。
しかしながら、当社の事業傾向は従前と同様の傾向を継続しない可能性があります。その場合、期首に想定したよりも下半期の収益力が低くなる場合が考えられ、当社としても経営方針の変更など対応策を講じますが、経営管理上、それらの対応策がその期中に効果をあげることができない可能性があり、従って、当社は投資家が期待する収益をあげることができない可能性があります。 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 2022/06/29 11:43
(注)当社は、コンピューター関連製商品とサービス等を提供する単一セグメントであるため、品目別の記載をしております。品 目 合計 自社製品コンピューター コンピューター関連商品 サービス・その他 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 679,780 300,879 238,865 1,219,525
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2022/06/29 11:43
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、新規領域として、データ伝送・流通分野を位置づけ、自社技術を核としたアライアンスによる新たな成長を目指した取り組みを開始しました。IoTにおける分散型台帳技術(いわゆるブロックチェーン)の適用可能性について着目し、ブロックチェーンを利用したIoTのデータ流通に関する特許を取得し、実用化に向けて取り組んでいます。2020年に開始した慶應義塾大学SFC研究所とのIoTデータ交換のプロトコル策定に関する共同研究を継続するとともに、ブロックチェーンを使用したIoTデータ流通プロトコル及びそのサービスを発表し、初期顧客への実証システムの導入を開始しました。2022/06/29 11:43
当事業年度は、新型コロナウイルス感染症の影響により一部商談の遅れと、半導体部品の供給の遅れや部材価格の上昇があったものの、顧客需要は比較的堅調に推移し、IoT事業の売上高は前年同期を上回りました。一方、前年同期に急増した顧客のテレワーク需要やリモート化需要が一段落したため、一般商材の売上高は減少しました。一般商材の売上の減少により、売上高全体は前年同期に比べ減少しましたが、利益率の高いIoT事業の売上が増加したため、売上総利益額は上回りました。
販売費及び一般管理費は大幅な節減を図り、前年同期に比べて減少いたしました。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 2022/06/29 11:43
自社製品コンピューター コンピューター関連商品 サービス・その他 合 計 外部顧客への売上高 679,780 300,879 238,865 1,219,525