売上高
個別
- 2024年3月31日
- 9億9894万
- 2025年3月31日 +16.86%
- 11億6738万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2025/06/27 12:35
(注)当社は2025年4月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり中間(当期)純利益を算定しております。中間会計期間 当事業年度 売上高(千円) 565,644 1,167,385 税引前中間(当期)純利益(千円) 820 13,256 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2025/06/27 12:35
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)自社製品コンピューター コンピューター関連商品 サービス・その他 合 計 外部顧客への売上高 493,529 258,268 247,147 998,946
- #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2025/06/27 12:35
顧客の名称又は氏名 売上高 ダイワボウ情報システム株式会社 266,453 SB C&S株式会社 176,311 アイテック阪急阪神株式会社 127,857 - #4 事業等のリスク
- (7)業績変動2025/06/27 12:35
主な売上先である法人顧客の売上動向によって、当社の業績推移に変動が起こる可能性があります。これまでの当社の業績変動は、法人顧客の予算編成などの関係から売上高が下半期の第4四半期(1-3月)に増加する傾向があります。このため、上半期の利益と下半期の利益とを比較した場合、上半期の利益が著しく落ち込むことが考えられます。
しかしながら、当社の事業傾向は従前と同様の傾向を継続しない可能性があります。その場合、期首に想定したよりも下半期の収益力が低くなることが考えられ、当社としても経営方針の変更など対応策を講じますが、経営管理上、それらの対応策がその期中に効果をあげることができない可能性があり、従って、当社は投資家が期待する収益をあげることができない可能性があります。 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 2025/06/27 12:35
(注)当社は、コンピューター関連製商品とサービス等を提供する単一セグメントであるため、品目別の記載をしております。品 目 合計 自社製品コンピューター コンピューター関連商品 サービス・その他 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 493,529 258,268 247,147 998,946
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2025/06/27 12:35
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- テュートとの共同研究などの学術的な取り組みを進めております。2025/06/27 12:35
当事業年度は、IoTゲートウェイ、ネットワークアプライアンスそしてマイクロサーバーのそれぞれの増販に努めた結果、全体の売上高及び売上総利益は前年同期に対して大きく増加しました。
販売費及び一般管理費は、抑制的に運用しながらも、2024年10月以降に新規のWeb3技術の実証事業を実施したことにより、前年同期に比べ増加しました。また当事業年度には、前事業年度に実施した実証事業の補助金32百万円と、当事業年度に実施した実証事業の補助金27百万円が農林水産省から交付され、営業外収益に計上しました。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 2025/06/27 12:35
自社製品コンピューター コンピューター関連商品 サービス・その他 合 計 外部顧客への売上高 602,520 223,069 341,795 1,167,385