特別損失の計上及び業績予想の修正に関するお知らせ
- 【提出】
- 2014年3月20日 15:00
- 【資料】
- 特別損失の計上及び業績予想の修正に関するお知らせ
- 【修正】
- 業績
| 勘定科目 | 自 2013年3月1日 至 2013年8月31日 |
|---|---|
| 業績予想の修正について | |
| 経常利益 | |
| 前回予想 | 1,100 |
| 予想 | 500 |
| 増減額 | -600 |
| 増減率 | -54.5% |
| 前期実績 | 976 |
| 当期純利益 | |
| 前回予想 | 700 |
| 予想 | -560 |
| 増減額 | -1,260 |
| 増減率 | -180% |
| 前期実績 | 662 |
| 1株当たり当期純利益 | |
| 前回予想 | 37.05 |
| 予想 | -31.98 |
| 前期実績 | 35.04 |
業績予想修正の理由
3.修正の理由2014年2月期の業績については、個人消費の停滞が長期化し競合各社との価格競争や業種・業態を超えた競争が激化するなど厳しい状況の中、新潟県内への初めての進出やディスカウント業態店舗の強化などの施策を進めた結果、営業収益は当初予想を達成する見通しとなりました。一方、売上総利益率は前年並みを確保できる見込みですが、経費面では電気料金の値上げによる水道光熱費の増加や大型改装など積極的な投資コストの発生などがあった結果、営業利益及び経常利益はそれぞれ当初予想を下回り440百万円、500百万円となる見通しです。また当期純利益は、今回特別損失を計上することにより、当初予想を下回り△560百万円になる見通しとなりました。※上記の予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の実績は今後様々な要因によって予想数値と異なる場合があります。