経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2015年2月28日
- 2億3100万
- 2016年2月29日 +439.39%
- 12億4600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- す。2016/05/23 9:59
また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 業績等の概要
- こうしたことから当事業年度の業績は以下のとおりとなりました。2016/05/23 9:59
また、当社は「スーパーマーケット事業」の単一セグメントであるためセグメントの業績は、記載を省略しております。営業収益 1,122 億34百万円 (対前期比 101.1%) 営業利益 12 億12百万円 (対前期比 494.5%) 経常利益 12 億46百万円 (対前期比 539.1%) 当期純利益 7 億59百万円 (前期は9億73百万円の当期純損失)
<商品部門別の動向>農産・水産・畜産・サービスデリの生鮮食品部門においては、月に一度のセールスを強化し、季節の商材をタイムリーに拡販したことで野菜や果物が好調に推移しました。また、簡便・即食志向の商品群である弁当、サラダ、惣菜、インストアベーカリーなどが好調に推移し、平成26年度から展開を拡大しているドリップ式コーヒーも2桁の伸びを示しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外収益は、補助金収入49百万円の増加等により93百万円(前期比66百万円の増加)となり、営業外費用は、新規長期借入によるシンジケートローン手数料12百万円の増加等により59百万円(前期比18百万円の増加)となりました。2016/05/23 9:59
その結果、経常利益は12億46百万円(前期比10億15百万円の増加)となりました。
特別利益は、資産除去債務取崩益の計上により48百万円(前期比48百万円の増加)となりました。