売上高
個別
- 2016年2月29日
- 1102億9200万
- 2017年2月28日 -5.25%
- 1045億700万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2017/05/22 9:09
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(百万円) 26,643 53,959 78,896 104,507 税引前四半期(当期)純利益金額(百万円) 397 802 818 548 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2017/05/22 9:09
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 事業の内容
- 当社は、子会社及び関連会社を有しておらず、事業区分は食料品、住居余暇関連商品等を取り扱うスーパーマー2017/05/22 9:09
ケット事業を主たる事業としており、SC(ショッピングセンター)リーシング事業にも取り組んでおりますが、スーパーマーケット事業に係る売上高は全事業部門の90%を超えており、単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
当社は、イオン株式会社と、同社が所有する商標等の使用に対する店舗運営指導等のロイヤルティー契約を締結しております。また、イオングループの企業に対して当社SCの一部を賃貸する等の取引を行っております。 - #4 事業等のリスク
- ④外的要因2017/05/22 9:09
当社が主として取り扱う商品は食品が中心であり、これらの商品調達は国内外に及んでおります。これらの地域での天候、自然災害、紛争、同業他社のみならず異業種間との競争や不安定な社会情勢を起因とする流通不安で商品市場での価格高騰、商品供給不足と流通問題、またBSE(狂牛病)や鳥インフルエンザの発生、野菜の残留農薬、産地表示の偽装、豪雪等の異常気象等の要因により売上高の大きな減少につながり、業績に影響を与える可能性があります。
⑤固定資産の減損会計 - #5 業績等の概要
- また、お客さまの声を徹底してお聞きし、お客さまにとっての「不」を解消・改善するための活性化を10店舗で実施いたしました。2017/05/22 9:09
これらの結果、当事業年度においては、店舗数減少の影響により売上高は前期比94.8%となりました。
一方、収益性の改善に向けた取り組みとして、品揃えの見直しによる値入率の改善及び単品管理による売価変更ロスの改善により、売上総利益率は前期と比較して0.1ポイント改善し22.7%となりました。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- (注) 店名のMVはマックスバリュの略であります。2017/05/22 9:09
(3)単位当たり売上高
(注) 売場人員数(平均)は、フレックス社員(1日8時間換算)を含めた期中平均であります。項目 当事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 前期比(%) 売上高 104,507百万円 94.8 売場面積(平均) 162,854.5㎡ 94.2 1㎡当たり売上高 641千円 101.0 売場人員数(平均) 4,877人 92.7 1人当たり売上高 21百万円 102.2