2653 イオン九州

2653
2026/03/13
時価
966億円
PER 予
17.88倍
2010年以降
赤字-418.99倍
(2010-2025年)
PBR
1.65倍
2010年以降
0.97-3.01倍
(2010-2025年)
配当 予
1.8%
ROE 予
9.22%
ROA 予
2.48%
資料
Link
CSV,JSON

イオン九州(2653)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - HCの推移 - 第二四半期

【期間】

個別

2013年8月31日
-4900万
2014年8月31日
-1800万
2015年8月31日
1700万
2016年8月31日 +999.99%
1億8900万
2017年8月31日 -52.38%
9000万
2018年8月31日 -10%
8100万
2019年8月31日 +56.79%
1億2700万
2020年8月31日 +343.31%
5億6300万
2021年8月31日 -52.22%
2億6900万
2022年8月31日 +12.64%
3億300万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(収益力向上の取り組み)
店舗面では、総合スーパー(GMS)3店舗、スーパーマーケット(SM)5店舗、ホームセンター(HC)1店舗を活性化し、店舗の魅力度向上に取り組みました。このうち、「イオンマリナタウン店(福岡県福岡市西区)」では、「地域のお客さまと共にウェルビーイングを推進するコミュニティショッピングセンター」を目指し、フランスの冷凍食品専門店「Picard(ピカール)」の商品を九州で初めて展開、また当社最大規模となるオーガニック&ナチュラルコーナーを新設、環境配慮型商品の品揃えを拡大しました。
商品面では、外出・旅行などの需要拡大に対応するべく、トラベル関連商品や化粧品、ウェルネスフーズ、総菜や冷凍食品などの品揃えを拡充しました。また、九州・沖縄・山口の各県のご当地食材や加工品を取り揃えた「大九州マルシェ」の開催や、九州の生産者、お取引先さまと協力し、月替わりで「素材にこだわった逸品」企画の実施など、地産地消・地産域消の取り組みを推進しました。一方で、様々な商品の値上げが相次ぐ中で、生活応援施策「しあわせプラス」の取り組みを強化し、第1回(3月)の最大約1,500品目から第2回(6月)は最大約4,000品目と拡大し、引き続き企業努力により食品や日用品などのお値打ち価格での提供に努めました。
2023/10/12 12:27

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