当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年8月31日
- -11億3100万
- 2015年8月31日 -77.98%
- -20億1300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経費面では、店舗オペレーションの効率化等による経費削減や、設備費の堅実なコントロールに努めた結果、対前年同四半期比98.8%となりました。2015/10/15 10:53
以上の結果、営業収益は1,198億22百万円(対前年同四半期比98.6%)、営業損失は20億83百万円(前年同四半期は18億79百万円の損失)、経常損失は19億24百万円(前年同四半期は12億75百万円の損失)、四半期純損失は減損損失の計上により、20億13百万円(前年同四半期は11億31百万円の損失)となりました。
[既存店活性化の取り組み] - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/10/15 10:53
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。項目 前第2四半期累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年8月31日) 当第2四半期累計期間(自 平成27年3月1日至 平成27年8月31日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 18,771 18,774 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で前事業年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―