- 2653
- 2026/09/07
- 時価
- 977億円
- PER 予
- 14.76倍
- 2010年以降
- 赤字-418.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.61倍
- 2010年以降
- 0.97-3.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.78%
- ROE 予
- 10.88%
- ROA 予
- 2.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 保証債務の注記
- 偶発債務2016/01/14 9:10
前事業年度(平成27年2月28日) 当第3四半期会計期間(平成27年11月30日) 有限会社メビウスアルファ(特別目的会社)は、当社に賃貸する建物の建設資金等を金融機関より借り入れていますが、当社は、当該金融機関との間で、当該特別目的会社が支払不能に陥った場合等の特定の事由が生じた場合には、当該金融機関は、当該特別目的会社に対する貸付債権の一部(当事業年度末現在2,113百万円)を当社に売り渡すことができる旨の契約を締結しております。なお、当該契約により当社が貸付債権を取得した場合には、当社は当該特別目的会社との建物賃貸借契約(当事業年度末現在の解約不能期間の未経過リース料1,328百万円)を終了することができます。 有限会社メビウスアルファ(特別目的会社)は、当社に賃貸する建物の建設資金等を金融機関より借り入れていますが、当社は、当該金融機関との間で、当該特別目的会社が支払不能に陥った場合等の特定の事由が生じた場合には、当該金融機関は、当該特別目的会社に対する貸付債権の一部(当四半期末現在2,113百万円)を当社に売り渡すことができる旨の契約を締結しております。なお、当該契約により当社が貸付債権を取得した場合には、当社は当該特別目的会社との建物賃貸借契約(当四半期末現在の解約不能期間の未経過リース料803百万円)を終了することができます。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 内訳としましては、流動資産が28億9百万円増加したことに対して、固定資産が23億47百万円減少したことによるものです。2016/01/14 9:10
流動資産の増加は、商品が17億91百万円減少したことに対し、現金及び預金が5億37百万円、その他に含めて表示している未収入金が20億2百万円、繰延税金資産が12億42百万円増加したこと等が主な要因であります。固定資産の減少は、建物が17億52百万円減少したことや、差入保証金が4億46百万円減少したことによるものです。
<負債>当第3四半期会計期間末の負債合計は、前事業年度末に比べて36億40百万円増加し、923億32百万円となりました。