当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年11月30日
- -23億9100万
- 2015年11月30日 -22.08%
- -29億1900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経費面では、設備費などのコントロールに努めた結果、販売費及び一般管理費は対前年同四半期比98.7%となりました。2016/01/14 9:10
以上の結果、売上高とその他営業収入を加えた営業収益は、1,761億78百万円(前年同四半期比98.9%)となりました。営業損失は、29億92百万円(前年同四半期は38億24百万円の営業損失)、経常損失は、28億59百万円(前年同四半期は32億28百万円の経常損失)と前年同四半期から改善しましたが四半期純損失は、29億19百万円(前年同四半期は23億91百万円の四半期純損失)となりました。
[既存店活性化の取り組み] - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/01/14 9:10
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在するものの、1株当たり四半期純損失金額であるため、記載しておりません。項目 前第3四半期累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年11月30日) 当第3四半期累計期間(自 平成27年3月1日至 平成27年11月30日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 18,772 18,777 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で前事業年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―