- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
4.セグメント損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(1)店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
2016/01/14 9:10- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2016/01/14 9:10- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(1)店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
2016/01/14 9:10- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
<資産>当第3四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べて4億61百万円増加し、1,055億42百万円となりました。
内訳としましては、流動資産が28億9百万円増加したことに対して、固定資産が23億47百万円減少したことによるものです。
流動資産の増加は、商品が17億91百万円減少したことに対し、現金及び預金が5億37百万円、その他に含めて表示している未収入金が20億2百万円、繰延税金資産が12億42百万円増加したこと等が主な要因であります。固定資産の減少は、建物が17億52百万円減少したことや、差入保証金が4億46百万円減少したことによるものです。
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