有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「ホームセンター事業」は、建材、園芸用品、ペット関連商品などを販売しており、「ホームワイド」「スーパーワイドマート」の店名でホームセンター(HC)を運営しております。2016/05/31 13:38
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2016/05/31 13:38
(平成28年2月29日現在) - #3 保証債務の注記
- 2016/05/31 13:38
- #4 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2016/05/31 13:38
(注) 1 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く)の決算日後の5年内における1年毎の返済予定額は次のとおりです。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) ― ― ― ― その他有利子負債コマーシャル・ペーパー(1年以内返済予定) ― 1,000 0.15 ― 計 31,120 37,644 ― ―
- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
報告セグメントごとの経営成績の管理手法を変更したことに伴い、営業費用の配賦方法の変更をしております。
これに伴い、前事業年度の報告セグメントは、変更後の配賦方法に基づき作成したものを開示しております。2016/05/31 13:38 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/05/31 13:38
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因前事業年度(平成27年2月28日) 当事業年度(平成28年2月29日) 繰延税金資産合計 2,767 3,063 ②繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 102百万円 89百万円 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <資産>当事業年度末の資産は1,035億23百万円となり、前事業年度末に比べ15億58百万円減少いたしました。内訳としましては、流動資産が11億72百万円、固定資産が3億85百万円それぞれ減少したためであります。流動資産の減少は、商品が22億19百万円減少したことが主な要因であります。固定資産の減少は、差入保証金が4億35百万円減少したことが主な要因であります。2016/05/31 13:38
<負債>当事業年度末の負債は895億39百万円となり、前事業年度末に比べ8億47百万円増加いたしました。 内訳としましては、流動負債が16億66百万円増加したことに対して、固定負債が8億18百万円減少したためであります。流動負債の増加は、預り金が21億57百万円、買掛金が19億21百万円減少したことに対して、短期借入金が58億64百万円、コマーシャル・ペーパーが10億円増加したことが主な要因であります。固定負債の減少は、長期借入金が5億25百万円減少したことが主な要因であります。
<純資産>当事業年度末における純資産は、前期末に比べ24億5百万円減少し、139億84百万円となりました。これは主に繰越利益剰余金が17億96百万円増加したことに対して、別途積立金が41億11百万円減少したためであります。 - #8 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (百万円)2016/05/31 13:38
(4)退職給付に関連する損益前事業年度(平成27年2月28日) 当事業年度(平成28年2月29日) 未認識数理計算上の差異 678 896 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 325 409
(百万円) - #9 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (※) 差入保証金については、償還予定が確定しているもののみ記載しており、償還期日を明確に把握できないもの(9,285百万円)については、償還予定額には含めておりません。2016/05/31 13:38
(注4) 長期借入金及びその他の有利子負債の決算日後の返済予定額
前事業年度(平成27年2月28日)