- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(1)店舗の閉店が決定されたことにより、回収可能性が認められなくなった資産についての減損損失を特別損失に計上しております。
2018/10/12 14:24- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(1)店舗の閉店が決定されたことにより、回収可能性が認められなくなった資産についての減損損失を特別損失に計上しております。
2018/10/12 14:24- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期累計期間においては、既存店の活性化を中心に収益力向上のための施策を実行してまいりましたが、天候不順により来店客数が伸び悩んだこと、また「平成30年7月豪雨」により一部店舗が被災し営業を休止した影響等もあり、売上高にその他営業収入を加えた営業収益は、1,115億94百万円(前年同四半期比96.4%)、営業損失は15億18百万円(前年同四半期は7億8百万円の損失)、経常損失は13億48百万円(前年同四半期は4億92百万円の損失)、四半期純損失は12億6百万円(前年同四半期は4億80百万円の損失)となりました。
なお、当第2四半期会計期間において、「平成30年7月豪雨」により被災した建物・設備等の原状回復費用や棚卸資産の毀損・滅失等により発生した災害関連費用および店舗閉鎖損失等、15億3百万円を特別損失として計上する一方で、被災した資産に係る保険金のうち、現時点で確定した保険金の受取額13億50百万円を特別利益に計上いたしました。
セグメント別の概況につきましては、次のとおりであります。
2018/10/12 14:24- #4 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(追加情報)
平成30年7月豪雨により被災したイオン小郡ショッピングセンターの資産の復旧に要する費用または損失に備
えるため、当社は当第2四半期会計期間末における見積額を災害損失引当金として計上しております。
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