- 2653
- 2026/09/11
- 時価
- 972億円
- PER 予
- 14.69倍
- 2010年以降
- 赤字-418.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.6倍
- 2010年以降
- 0.97-3.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.79%
- ROE 予
- 10.88%
- ROA 予
- 2.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年8月31日
- -7億800万
- 2018年8月31日 -114.41%
- -15億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に各事業に帰属しない本社管理部門の一般管理費であります。2018/10/12 14:24
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、社内管理利益によっております。
2.「その他の事業」の区分は、総合小売事業とホームセンター事業に属さない販売形態の店舗で、現在は「ワイドマート ドラッグ&フード」「イオンバイク」を展開しております。
3.(1)セグメント売上高の調整額は、各事業に帰属しない売上高であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に各事業に帰属しない本社管理部門の一般管理費であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/10/12 14:24 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社は中期経営計画(2018年2月期~2020年2月期)において、「九州でNO.1の信頼される企業」の実現に向け、キャッシュフローの創出と財務基盤の強化に取り組んでおりますが、その2年目として既存店の活性化によるショッピングセンター(以下、SC)の価値向上と店舗の効率的な運営のための新たな販促施策やシステムの導入を進めております。2018/10/12 14:24
当第2四半期累計期間においては、既存店の活性化を中心に収益力向上のための施策を実行してまいりましたが、天候不順により来店客数が伸び悩んだこと、また「平成30年7月豪雨」により一部店舗が被災し営業を休止した影響等もあり、売上高にその他営業収入を加えた営業収益は、1,115億94百万円(前年同四半期比96.4%)、営業損失は15億18百万円(前年同四半期は7億8百万円の損失)、経常損失は13億48百万円(前年同四半期は4億92百万円の損失)、四半期純損失は12億6百万円(前年同四半期は4億80百万円の損失)となりました。
なお、当第2四半期会計期間において、「平成30年7月豪雨」により被災した建物・設備等の原状回復費用や棚卸資産の毀損・滅失等により発生した災害関連費用および店舗閉鎖損失等、15億3百万円を特別損失として計上する一方で、被災した資産に係る保険金のうち、現時点で確定した保険金の受取額13億50百万円を特別利益に計上いたしました。