- 2653
- 2026/09/16
- 時価
- 976億円
- PER 予
- 14.74倍
- 2010年以降
- 赤字-418.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.6倍
- 2010年以降
- 0.97-3.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.78%
- ROE 予
- 10.88%
- ROA 予
- 2.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 2018年3月1日 至 2018年5月31日)2019/07/12 11:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、社内管理利益によっております。
2.「その他の事業」の区分は、総合小売事業とホームセンター事業に属さない販売形態の店舗で、現在は「ワイドマート ドラッグ&フード」「ニコキッチン」「イオンバイク」を展開しております。
3.(1)セグメント売上高の調整額は、各事業に帰属しない売上高であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に各事業に帰属しない本社管理部門の一般管理費であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/07/12 11:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営成績の状況2019/07/12 11:04
当第1四半期累計期間(2019年3月1日~2019年5月31日)における経営成績につきましては、収益面では、前期及び当四半期において閉店した店舗の影響はあったものの、今年2月に取得したイオンショッパーズ福岡店(福岡市中央区)を4月に当社店舗としてリニューアルオープンしたことにより、5月度は増収となりました。また、既存店では、当四半期において食料品売場の客数が前年同期比100.4%と増加いたしましたので、売上高は前年同期比100.3%と伸長いたしました。その結果、売上高にその他営業収入を加えた営業収益は、534億39百万円(前年同期比98.1%、既存店前年同期比100.2%)となりました。利益面では、営業収益が概ね計画どおりに進捗したことに加え、新POSレジや「イオン九州公式アプリ」などの新たなシステムやデジタル技術及び佐賀県基山町に開設されたプロセスセンターの活用など、店舗におけるオペレーションの効率化により販売費及び一般管理費を前年同期比97.2%とした結果、営業損益は前年同期より4億7百万円の改善(当四半期実績△7億90百万円)、経常損益は前年同期より4億17百万円の改善(同△6億14百万円)、四半期純損益は前年同期より3億33百万円の改善(同△4億87百万円)となりました。
<セグメントの状況>[総合小売(GMS)事業]