- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(1)店舗の閉店が決定されたことにより、回収可能性が認められなくなった資産についての減損損失を特別損失に計上しております。
2020/01/14 10:02- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/01/14 10:02- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(1)店舗の閉店が決定されたことにより、回収可能性が認められなくなった資産についての減損損失を特別損失に計上しております。
2020/01/14 10:02- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②財政状態の分析
<資産>当第3四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べ71億24百万円増加し、1,100億51百万円となりました。これは主に流動資産その他に含まれる未収入金が増加したことによるものです。
<負債>当第3四半期会計期間末の負債合計は、前事業年度末に比べて82億55百万円増加し、971億35百万円となりました。これは主に買掛金が増加したことによるものです。
2020/01/14 10:02- #5 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(追加情報)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。
2019年7月の豪雨により被災したイオン小郡ショッピングセンターの資産復旧に要する費用または損失に備えるため、当社は当第3四半期会計期間末における見積額を災害損失引当金として計上しております。
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