固定資産
個別
- 2020年2月29日
- 690億9300万
- 2020年11月30日 +74.76%
- 1207億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/01/14 10:15
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(1)店舗の閉店が決定されたことにより、回収可能性が認められなくなった資産についての減損損失を特別損失に計上しております。 - #2 企業結合等関係、四半期財務諸表(連結)
- (4)本合併の効力発生日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2021/01/14 10:15
6.AS九州合併に係る事項流動資産 20,704 百万円 固定資産 25,347 資産合計 46,051
(1)AS九州合併に係る割当ての内容 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2021/01/14 10:15
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/01/14 10:15
(1)当該減損損失の計上額は、「GMS事業」52百万円、「HC事業」5百万円、「その他の事業」53百万円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の分析2021/01/14 10:15
<資産>当第3四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べ755億76百万円増加し、1,744億87百万円となりました。これは主に企業結合により流動資産が255億92百万円、固定資産が421億55百万円増加したことなどによるものです。
<負債>当第3四半期会計期間末の負債合計は、前事業年度末に比べて520億58百万円増加し、1,368億21百万円となりました。これは主に企業結合により流動負債が366億41百万円、固定負債が60億69百万円増加したことなどによるものです。 - #6 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/01/14 10:15
新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止の対策として、九州においても4月7日に福岡県に緊急事態宣言が発出され、その後全県にも拡大されたことが、当社の事業活動に影響を及ぼしております。5月14日の緊急事態宣言の解除以降、既存店の売上は昨年を上回っております。今後の当社の事業活動に与える影響を正確に予測することは困難ではありますが、2020年12月以降においても当該状況が正常化していく仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。