経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2020年11月30日
- -7億9800万
- 2021年11月30日
- 23億8100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社は、お客さま及び従業員の安全を第一に「イオン防疫プロトコル」に基づき、地域のライフラインとして地域の安全・安心を守る感染症対策を継続し、2021年度をスタート年度とする中期経営計画に掲げた「食の強化」及び「非食品分野の専門化」の取り組みを推進しました。2022/01/13 10:40
当第3四半期累計期間における経営成績に関しては、売上構成の高い食品が堅調に推移したことにより、売上高は3,415億47百万円(前年同期比62.2%増)となりました。経費面では、新規出店や既存店の活性化、デジタルへの計画的な投資を進めつつ、本社のスリム化、販促のデジタルシフト、オンライン会議の活用など生産性改善の取り組みを継続しました。その結果、営業収益は3,564億88百万円(前年同期比59.6%増)、営業利益は20億96百万円(前年同期は9億80百万円の損失)、経常利益は23億81百万円(前年同期は7億98百万円の損失)、四半期純利益は13億62百万円(前年同期は1億58百万円の損失)となりました。
(参考情報)