- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
3.調整額は、主に報告セグメントに帰属しない売上高、本社管理部門の一般管理費及び資産であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日)
2022/05/18 9:35- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、社内管理利益によっております。
2.「その他の」区分は、「SM・DS、GMS」、「HC」に属さない販売形態の店舗で、現在は「ニコキッチン」「イオンバイク」「フードボートカフェ」等を展開しております。
3.調整額は、主に報告セグメントに帰属しない売上高、本社管理部門の一般管理費及び資産であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/05/18 9:35 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2022/05/18 9:35- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は、キャッシュ・フローの創出による自己資本の増強が財務上の課題と認識しており、本業の実力を表わす営業利益、営業キャッシュ・フローの最大化を最重要の経営指標とし、継続的な売上総利益高の増大とローコスト経営体質の確立による営業利益の拡大に努め、健全な成長による企業価値の向上を行ってまいります。
(3)経営環境及び対処すべき課題等
2022/05/18 9:35- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(参考情報)
前期は、期中(2020年9月1日付)にマックスバリュ九州株式会社及びイオンストア九州株式会社との経営統合を実施しております。経営統合前(2020年3月1日~2020年8月31日)の2社の業績を含めた前期との比較では、営業収益は前期比100.6%、営業利益は同114.0%となります。
セグメントの状況
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