自己株式
連結
- 2024年2月29日
- -19億6500万
個別
- 2023年2月28日
- -3200万
- 2024年2月29日 -999.99%
- -19億6500万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 4)株主総会決議事項を取締役会で決議することができることとした事項およびその理由ならびに決議事項を株主総会では決議できないことを定款で定めた事項およびその理由2024/05/27 10:54
当社は、経済情勢の変化に対応して財務政策等の経営諸政策を機動的に遂行するとともに資本効率の向上を図るため、剰余金の配当、自己株式の取得等会社法第459条第1項各号の事項については、法令に別段の定めがある場合を除き、株主総会の決議によらず、取締役会の決議により定める旨を定款で定めております。
当社は、取締役及び監査役が職務の執行にあたり期待される役割を十分に発揮できるようにするため、会社法第426条第1項の規定により、取締役(取締役であった者を含む。)および監査役(監査役であった者を含む。)の会社法第423条第1項の責任について、当該取締役または監査役が職務を行うにつき善意でかつ重大な過失がない場合は、取締役会の決議によって、法令の定める額を限度として、その責任を免除することができる旨を定款で定めております。 - #2 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
- (4)【取得自己株式の処理状況及び保有状況】2024/05/27 10:54
(注)1.上記の保有自己株式には、「信託型社員持株会インセンティブ・プラン(E-Ship)」のための「イオン九州社員持株会専用信託口が保有する当社株式797,100株は含まれておりません。区分 当事業年度 当期間 株式数(株) 処分価額の総額(百万円) 株式数(株) 処分価額の総額(百万円) 引き受ける者の募集を行った取得自己株式 - - - - 消却の処分を行った取得自己株式 - - - - 合併、株式交換、株式交付、会社分割に係る移転を行った取得自己株式 - - - - その他 - #3 所有者別状況(連結)
- (注) 自己株式77,366株は、「個人その他」に773単元、「単元未満株式の状況」に66株含まれております。2024/05/27 10:54
- #4 株主総会決議又は取締役会決議に基づかないものの内容(連結)
- (3)【株主総会決議又は取締役会決議に基づかないものの内容】2024/05/27 10:54
(注)1. 単元未満株式の買取り及び譲渡制限付株式の無償取得によるものであります。区分 株式数(株) 価額の総額(百万円) 当事業年度における取得自己株式 2,804 4 当期間における取得自己株式 854 0
2. 当期間における取得自己株式には、2024年5月1日から有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取りによる株式数は含めておりません。 - #5 発行済株式、議決権の状況(連結)
- ①【発行済株式】2024/05/27 10:54
(注)1.「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、イオン九州社員持株会専用信託口名義の株式797,100株が含まれております。また、「議決権の数(個)」欄には、同名義の完全議決権株式に係る議決権7,971個が含まれております。(2024年2月29日現在) 無議決権株式 - - - 議決権制限株式(自己株式等) - - - 議決権制限株式(その他) - - - 完全議決権株式(自己株式等) (自己保有株式) - - 普通株式 77,300
2.「単元未満株式」の「株式数」の欄には、当社所有の自己株式66株を含んでおります。 - #6 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- 1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項2024/05/27 10:54
(注)当社は「信託型社員持株会インセンティブ・プラン(E-Ship)」を導入しており、イオン九州社員持株会専用信託口が保有する株式(797,100株)を連結財務諸表上、自己株式として計上しております。普通株式の自己株式の株式数の増加797,904株は、E-Ship導入に伴う870,000株及び端株の買取等に伴う2,804株の増加と、社員持株会への売却に伴う72,900株及び新株予約権行使に伴う2,000株の減少によるものであります。当連結会計年度期首株式数(株) 当連結会計年度増加株式数(株) 当連結会計年度減少株式数(株) 当連結会計年度末株式数(株) 合計 34,833,558 - - 34,833,558 自己株式 普通株式(注) 76,562 872,804 74,900 874,466 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <投資活動によるキャッシュ・フロー>当連結会計年度における投資活動による資金の減少は116億30百万円となりました。これは主に、新規出店及び既存店の活性化等に係る有形固定資産の取得による支出が125億54百万円あったこと等によるものです。2024/05/27 10:54
<財務活動によるキャッシュ・フロー>当連結会計年度における財務活動による資金の減少は38億23百万円となりました。これは主に、長期借入れによる収入89億8百万円があったものの、長期借入金の返済による支出86億28百万円と自己株式の取得による支出21億10百万円があったことによるものです。
③ 販売の実績 - #8 自己株式等(連結)
- 自己株式等】
(注)上記の自己株式のほか、「信託型社員持株インセンティブ・プラン(E-Ship)」のイオン九州社員持株会専用信託口が保有する株式(797,100株)を連結財務諸表上、自己株式として計上しております。2024/05/27 10:54 - #9 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託の残存する自社の株式2024/05/27 10:54
信託に残存する自社の株式は、信託における帳簿価額により、連結貸借対照表の純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末の当該株式の帳簿価額及び株式数は、1,928百万円及び797,100株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #10 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)イオン九州従業員持株会専用信託口が保有する当社株式を、1株当たり純資産の算定上の基礎、期末の普通株式の数から除外する自己株式に含めております(当連結会計年度末797,100株)。2024/05/27 10:54
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。