純資産
連結
- 2024年2月29日
- 502億8800万
- 2025年2月28日 +9.86%
- 552億4700万
- 2026年2月28日 +9.63%
- 605億6800万
個別
- 2024年2月29日
- 502億8400万
- 2025年2月28日 +9.78%
- 552億
- 2026年2月28日 +9.67%
- 605億3900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
a.商品
売価還元平均原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。
b.貯蔵品
最終仕入原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/05/19 15:01 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べ135億39百万円増加し、510億57百万円となりました。これは主に長期借入金が147億8百万円増加したことによるものです。2026/05/19 15:01
<純資産>当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ53億20百万円増加し、605億68百万円となりました。これは主に利益剰余金が44億7百万円増加したことによるものです。
c.環境保全・社会貢献活動等の取り組み - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託の残存する自社の株式2026/05/19 15:01
信託に残存する自社の株式は、信託における帳簿価額により、連結貸借対照表の純資産の部に自己株式として計上しております。当該株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末においては1,651百万円及び682,500株、当連結会計年度末においては1,385百万円及び572,700株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- c.未認識数理計算上の差異2026/05/19 15:01
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整のうえ純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/05/19 15:01
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/05/19 15:01
(注)イオン九州従業員持株会専用信託口が保有する当社株式を、1株当たり純資産の算定上、期末の普通株式の数から除外する自己株式に含めております(前連結会計年度682,500株、当連結会計年度572,700株)。前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 純資産の部の合計額(百万円) 55,247 60,568 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 141 256 (うち新株予約権(百万円)) (85) (121)
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。