K-GOLDインターナショナル(2679)の外部顧客への売上高 - 百貨店関係事業の推移 - 全期間
個別
- 2013年1月31日
- 21億988万
- 2014年1月31日 +2.79%
- 21億6868万
- 2014年4月30日 -79.77%
- 4億3878万
- 2014年7月31日 +82.56%
- 8億107万
- 2014年10月31日 +41.67%
- 11億3487万
- 2015年1月31日 +29.82%
- 14億7325万
- 2015年4月30日 -78.63%
- 3億1479万
- 2015年7月31日 +130.25%
- 7億2479万
- 2015年10月31日 +45.36%
- 10億5357万
- 2016年1月31日 +27.35%
- 13億4174万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2016/04/22 10:00
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #2 事業の内容
- 以下に、当社が展開する店舗について記載いたします。2016/04/22 10:00
なお、その他の関係会社である株式会社川嶋との間に継続的な取引はありません。セグメント名 業態名 特徴 R SHOP 買取りを主体とする業態(主に貴金属の買取りを行い、有名ブランド商品の買取りも行う)。販売は、主にリフレッシュジュエリーを取扱うほか、フェアトレード商品の取扱い、リペアなども行う。 百貨店関係事業 k-gold 販売を主体とする業態(宝石リフォーム・リペアなどを行う)。買取りは、主に貴金属を取扱う。 リクチュリエ 販売を主体とする業態(宝石リフォーム・リペアなどを行い、主にヤングミセスをターゲットにした企画、デザイン商品を取扱う)。買取りは、主に貴金属を取扱う。
[事業系統図] - #3 報告セグメントの概要
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2016/04/22 10:00
当社は貴金属の全国的なリサイクルネットワーク事業を営んでおり、直営店舗による店舗運営本部と百貨店との取引による営業本部を設置し、店舗運営事業と百貨店関係事業の2つを報告セグメントとしております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2016/04/22 10:00
(注)1.従業員数は正社員数であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外書しております。セグメントの名称 従業員数(人) 店舗運営事業 33(368) 百貨店関係事業 13( 71) 報告セグメント計 46(439)
2.臨時従業員には、パートタイマー、契約販売員及び派遣社員等を含めております。 - #5 業績等の概要
- 小売業界におきましては、景気回復の期待感から高額品に持ち直しがみられる一方、中国株式市場の低迷にともなうインバウンド需要の落ち込みや実質所得の伸び悩みなどにより、個人消費の本格的な回復が見込めず、依然として厳しい経営環境が続いております。2016/04/22 10:00
以下、セグメントごとに業績の概況を報告いたします。各セグメントの売上高は、外部顧客への売上高を記載しております。
[店舗運営事業] - #6 生産、受注及び販売の状況
- 当事業年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2016/04/22 10:00
(注)1.主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は以下のとおりです。セグメントの名称 当事業年度(自 平成27年2月1日至 平成28年1月31日) 前年同期比(%) 店舗運営事業(千円) 7,152,596 88.7 百貨店関係事業(千円) 1,341,744 91.1 報告セグメント計(千円) 8,494,341 89.1
2.金額には消費税等は含まれておりません。相手先 前事業年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) 当事業年度(自 平成27年2月1日至 平成28年1月31日) 販売高(千円) 割合(%) 販売高(千円) 割合(%)