臨時報告書
- 【提出】
- 2021/05/27 13:15
- 【資料】
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提出理由
2021年5月25日開催の当社第51期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2021年5月25日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1. 期末配当に関する事項
① 配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金55円 総額1,757,974,680円
② 効力発生日
2021年5月26日
2. その他の剰余金の処分に関する事項
① 減少する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 4,200,000,000円
② 増加する剰余金の項目及びその額
別途積立金 4,200,000,000円
第2号議案 定款一部変更の件
事業活動の現状に即し、事業内容の明確化を図るため、現行定款第2条(目的)に事業目的を追加するものであります。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)7名選任の件
折田譲治、上地哲誠、新城健太郎、田崎正仁、呉屋保、豊田沢、武田尚を取締役(監査等委員である取締役を除く。)に選任するものであります。
第4号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
上間久美子、野崎聖子、翁長朝常を監査等委員である取締役に選任するものであります。
第5号議案 取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式の付与のための報酬決定の件
役員報酬制度の見直しの一環として、取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)に対し、新たに譲渡制限付株式の付与のための報酬を支給するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
2021年5月25日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1. 期末配当に関する事項
① 配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金55円 総額1,757,974,680円
② 効力発生日
2021年5月26日
2. その他の剰余金の処分に関する事項
① 減少する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 4,200,000,000円
② 増加する剰余金の項目及びその額
別途積立金 4,200,000,000円
第2号議案 定款一部変更の件
事業活動の現状に即し、事業内容の明確化を図るため、現行定款第2条(目的)に事業目的を追加するものであります。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)7名選任の件
折田譲治、上地哲誠、新城健太郎、田崎正仁、呉屋保、豊田沢、武田尚を取締役(監査等委員である取締役を除く。)に選任するものであります。
第4号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
上間久美子、野崎聖子、翁長朝常を監査等委員である取締役に選任するものであります。
第5号議案 取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式の付与のための報酬決定の件
役員報酬制度の見直しの一環として、取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)に対し、新たに譲渡制限付株式の付与のための報酬を支給するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 280,001 | 950 | 0 | (注)1 | 可決 99.63 |
| 第2号議案 | 280,708 | 242 | 1 | (注)2 | 可決 99.88 |
| 第3号議案 | |||||
| 折田 譲治 | 256,834 | 24,116 | 1 | (注)3 | 可決 91.38 |
| 上地 哲誠 | 259,824 | 21,126 | 1 | 可決 92.45 | |
| 新城 健太郎 | 276,746 | 4,204 | 1 | 可決 98.47 | |
| 田崎 正仁 | 276,739 | 4,211 | 1 | 可決 98.47 | |
| 呉屋 保 | 276,737 | 4,213 | 1 | 可決 98.47 | |
| 豊田 沢 | 276,742 | 4,208 | 1 | 可決 98.47 | |
| 武田 尚 | 276,756 | 4,194 | 1 | 可決 98.47 | |
| 第4号議案 | |||||
| 上間 久美子 | 274,339 | 6,611 | 1 | (注)3 | 可決 97.61 |
| 野崎 聖子 | 274,289 | 6,661 | 1 | 可決 97.60 | |
| 翁長 朝常 | 277,273 | 3,677 | 1 | 可決 98.66 | |
| 第5号議案 | 280,030 | 921 | 0 | (注)1 | 可決 99.64 |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上