訂正有価証券報告書-第71期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)
有報資料
当社では、需要の拡大を図るべく、店舗設備を中心に774百万円(敷金及び差入保証金を含む)の設備投資を実施いたしました。
レストラン・バーは、鶏業態の「とりやき 源氣」、アーリーアメリカン調の肉PUB「THE AGING HOUSE 1795」、ビア&グリル「THE OLD STATION」、ビストロイタリアン「Café et Bar FORET」、鮮魚酒場「魚盛」、カジュアルフレンチレストラン「ラ・メール・プラール」、ゴルフ場及び文化施設内のレストランなどの計17店を出店し、既存店のリニューアルも含め672百万円の設備投資を実施いたしました。また、不採算店舗の減損及び既存店舗のリニューアル等により、128百万円の除却をいたしました。
ケータリングは、東部地区の営業力及び品質管理の強化を図るため、都内にセントラルキッチンなど62百万円の設備投資を実施しました。
その他の形態及び管理・開発部門においては、特記すべき設備投資はありません。
(注)当社の事業は、外食事業の単一セグメントでありますので、設備の状況につきましては、外食事業形態別、地
域別に記載しております(以下も同様)。
レストラン・バーは、鶏業態の「とりやき 源氣」、アーリーアメリカン調の肉PUB「THE AGING HOUSE 1795」、ビア&グリル「THE OLD STATION」、ビストロイタリアン「Café et Bar FORET」、鮮魚酒場「魚盛」、カジュアルフレンチレストラン「ラ・メール・プラール」、ゴルフ場及び文化施設内のレストランなどの計17店を出店し、既存店のリニューアルも含め672百万円の設備投資を実施いたしました。また、不採算店舗の減損及び既存店舗のリニューアル等により、128百万円の除却をいたしました。
ケータリングは、東部地区の営業力及び品質管理の強化を図るため、都内にセントラルキッチンなど62百万円の設備投資を実施しました。
その他の形態及び管理・開発部門においては、特記すべき設備投資はありません。
(注)当社の事業は、外食事業の単一セグメントでありますので、設備の状況につきましては、外食事業形態別、地
域別に記載しております(以下も同様)。