- 2678
- 2026/08/28
- 時価
- 1174億円
- PER 予
- 29.28倍
- 2010年以降
- 赤字-428.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.45倍
- 2010年以降
- 0.79-5.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.53%
- ROE 予
- 8.37%
- ROA 予
- 1.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アスクル(2678)の配送費の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年11月20日
- 49億9700万
- 2014年11月20日 +15.75%
- 57億8400万
- 2015年11月20日 +25.41%
- 72億5400万
- 2016年11月20日 +16.1%
- 84億2200万
- 2017年11月20日 +15.29%
- 97億1000万
- 2018年11月20日 +27.85%
- 124億1400万
- 2019年11月20日 -6.34%
- 116億2700万
- 2020年11月20日 +4.46%
- 121億4600万
- 2021年11月20日 +0.26%
- 121億7800万
- 2022年11月20日 -1.08%
- 120億4700万
- 2023年11月20日 -6.91%
- 112億1400万
- 2024年11月20日 -1.99%
- 109億9100万
- 2025年11月20日 -7.6%
- 101億5600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、両事業を合計したeコマース事業の売上高は2,266億73百万円(前年同期比5.2%増)となりました。売上総利益は、生活用品の売上高の増加や一部商品の価格改定等により売上総利益率が改善し、573億65百万円(前年同期比7.6%増)と大幅な増益となりました。2023/12/28 15:00
販売費及び一般管理費は、主力商品の一部の価格改定の影響等もあり、一箱あたり売上単価の上昇に伴い売上高配送費比率は減少しました。一方で、投資を行ってきた新アスクルWEBサイトや「ASKUL東京DC」の稼働によりソフトウエア償却費や減価償却費が増加し、また、当連結会計年度の重点施策の一つとして、BtoB事業のサービス名称や戦略商材の取扱い認知度向上を目的としたテレビCMの実施とそれと連携したインターネット広告出稿の増加等により、売上高販管費比率が前年同期比0.5ポイント増加しました。以上の結果、販売費及び一般管理費は500億25百万円となり、営業利益は73億39百万円(前年同期比7.6%増)となりました。
<ロジスティクス事業>ASKUL LOGIST株式会社の当社グループ外の物流業務受託の売上高は概ね前年同期と同水準で推移したものの、原価高騰等の影響により採算が悪化し、減収減益となりました。当第2四半期連結会計期間においては、価格改定等により収益性は改善しており、引き続き収益性の改善に努めてまいります。