- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失の調整額△21百万円は、セグメント間取引消去△21百万円になります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2022/10/04 15:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、製造事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△11百万円は、セグメント間取引消去△11百万円になります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/10/04 15:00 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
当第1四半期連結会計期間において、物流センターの賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、原状回復費用の新たな情報の入手に伴い、見積りの変更を行いました。
この変更により、資産除去債務残高が359百万円増加し、従来の方法と比べて当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ128百万円減少しております。
2022/10/04 15:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループは、2023年5月期を「売上高の成長カーブを変える」を最大のミッションと位置付け、中期経営計画(2022年5月期~2025年5月期)に掲げた最終年度の業績目標達成に向け、取扱い商品数の拡大に加え、重要施策である「ASKUL東京DC」の物流設備や新アスクルWEBサイトの構築等、当社グループの成長に繋がる積極的な設備投資を進めております。
この結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高1,100億87百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益29億56百万円(前年同期比9.6%減)、経常利益29億47百万円(前年同期比9.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益18億91百万円(前年同期比12.1%減)となり、売上高、営業利益ともに概ね計画通り進捗しました。
セグメント別の経営成績につきましては、以下のとおりです。
2022/10/04 15:00