- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
| 前連結会計年度
(2022年5月20日) | 当連結会計年度
(2023年5月20日) |
| 1年内 | 9,947 | 9,845 |
| 1年超 | 46,542 | 38,713 |
| 合計 | 56,489 | 48,558 |
2023/12/28 15:01 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
15年間にわたる均等償却
(6) のれん以外の無形固定資産に配分された金額およびその主要な種類別の内訳ならびに主要な種類別の加重平均償却期間
2023/12/28 15:01- #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2023/12/28 15:01 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めておりました「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた8,013百万円は、「ソフトウエア仮勘定」8,013百万円として組み替えております。
2023/12/28 15:01- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めておりました「顧客関連資産」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた79百万円は、「顧客関連資産」75百万円、「その他」3百万円として組み替えております。
2023/12/28 15:01- #6 設備投資等の概要
当連結会計年度においては、主に、BtoB事業における新アスクルWEBサイト構築や物流センターの生産性向上のためのインフラ投資を実施いたしました。
その結果、当連結会計年度における設備投資(有形固定資産および無形固定資産)総額は15,183百万円(資産除去債務会計基準適用に係る原状回復見積額549百万円を含む。)となりました。
eコマース事業においては、主に、BtoB事業の新アスクルWEBサイト構築に5,448百万円、「ASKUL東京DC」新設に5,327百万円の設備投資を実施しております。
2023/12/28 15:01- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
その他 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2023/12/28 15:01- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
その他 4~45年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
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