アスクル(2678)のソフトウエア仮勘定の推移 - 通期
連結
- 2009年5月20日
- 37億1900万
- 2010年5月20日 -89.89%
- 3億7600万
- 2011年5月20日 -8.51%
- 3億4400万
- 2012年5月20日 -74.71%
- 8700万
- 2013年5月20日 +101.15%
- 1億7500万
- 2014年5月20日 -9.14%
- 1億5900万
- 2015年5月20日 +208.81%
- 4億9100万
- 2016年5月20日 +14.46%
- 5億6200万
- 2017年5月20日 +60.32%
- 9億100万
- 2018年5月20日 +103.55%
- 18億3400万
- 2019年5月20日 -33.42%
- 12億2100万
- 2020年5月20日 -8.6%
- 11億1600万
- 2021年5月20日 +200.18%
- 33億5000万
- 2022年5月20日 +148.72%
- 83億3200万
- 2023年5月20日 +32.47%
- 110億3700万
- 2024年5月20日 -78.8%
- 23億4000万
- 2025年5月20日 +136.07%
- 55億2400万
個別
- 2008年5月20日
- 6億8200万
- 2009年5月20日 +443.99%
- 37億1000万
- 2010年5月20日 -97.17%
- 1億500万
- 2011年5月20日 +149.52%
- 2億6200万
- 2012年5月20日 -80.92%
- 5000万
- 2022年5月20日 +999.99%
- 80億1300万
- 2023年5月20日 +32.21%
- 105億9400万
- 2024年5月20日 -88.34%
- 12億3500万
- 2025年5月20日 +247.45%
- 42億9100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 その他無形固定資産は、商標権、特許権、ソフトウエア仮勘定であります。2025/07/30 15:36
2 帳簿価額は、減損損失計上後の金額で記載しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2025/07/30 15:36
前連結会計年度(自 2023年5月21日至 2024年5月20日) 当連結会計年度(自 2024年5月21日至 2025年5月20日) ソフトウエア 26 7 ソフトウエア仮勘定 1 - 撤去費用 1 0 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2025/07/30 15:36
3 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。機械装置 大阪DMC コンベヤ設備入替および改修 153百万円 ソフトウエア 大阪DMC 倉庫管理システム改修 255百万円 ソフトウエア仮勘定 基幹システムリプレイス 2,490百万円 ソフトウエア仮勘定 ASKUL事業 新アスクルWEBサイト構築 598百万円
建設仮勘定 AVC関西 マテハン設備増強に伴うリース資産への振替 471百万円 建設仮勘定 AVC関西 自動搬送ロボット導入に伴うリース資産への振替 108百万円 ソフトウエア仮勘定 ソフトウエア勘定への振替 521百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/07/30 15:36
当社グループは当社物流センターから商品を発送する事業については、物流センターごとに資産をグルーピングし、当社物流センターから商品を発送しない事業については、当該事業ごとにグルーピングしており、本社設備等のその他の資産については、共用資産としております。場所 用途 種類 金額(百万円) 埼玉県日高市 物流センター(ASKUL Value Center 日高) 機械装置及び運搬具ソフトウエア 51 東京都江東区 ビズらく事業 ソフトウエアソフトウエア仮勘定無形固定資産「その他」 7131 合計 83
「ASKUL Value Center 日高」および「ビズらく事業」については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであることから回収可能性を検討した結果、83百万円を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により算定しており、全て零として評価しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2025/07/30 15:36
当連結会計年度末における総資産は2,277億82百万円となり、前連結会計年度末と比べ152億80百万円減少いたしました。これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産が59億91百万円、建設仮勘定が44億69百万円、ソフトウエア仮勘定が31億84百万円増加した一方、現金及び預金が「ALP首都圏」火災に係る損害賠償金の入金に対し、法人税等および自己株式取得に係る支払い等により133億21百万円、未収入金が118億93百万円、リース資産が23億33百万円、ソフトウエアが19億19百万円減少したことによるものであります。
(負債の部)