- 2678
- 2026/10/06
- 時価
- 1063億円
- PER 予
- 26.52倍
- 2010年以降
- 赤字-428.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.29倍
- 2010年以降
- 0.79-5.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.69%
- ROE 予
- 8.62%
- ROA 予
- 1.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アスクル(2678)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - ロジスティクス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年2月20日
- 6億1800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、主力商品の一部の価格改定や配送バーの変更によるお客様のまとめ買いが進んだ影響等により、一箱あたり売上単価が上昇し、売上高配送費比率が減少しました。一方で、投資を行ってきた新アスクルWEBサイトや「ASKUL東京DC」の稼働によりソフトウエア償却費や減価償却費が増加し、また、当連結会計年度の重点施策の一つとして、BtoB事業のサービス名称や戦略商材の取扱い認知度向上を目的としたテレビCMの実施とそれと連携したインターネット広告出稿の増加等により、売上高販管費比率が前年同期比0.4ポイント増加しました。以上の結果、販売費及び一般管理費は741億70百万円(前年同期比6.8%増)となり、営業利益は126億1百万円(前年同期比19.6%増)となりました。2024/03/29 15:00
<ロジスティクス事業>ASKUL LOGIST株式会社の当社グループ外の物流業務受託の売上高は概ね前年同期と同水準で推移しました。価格改定等により収益性は改善しており、当第3四半期連結会計期間(3か月)においては営業損失から営業利益への転換を達成しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は62億65百万円(前年同期比2.3%減)、営業損失は1億15百万円(前年同期は営業損失1億95百万円)となっております。