臨時報告書
- 【提出】
- 2016/03/31 15:10
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成28年3月29日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成28年3月29日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金30円 総額 3,988,773,930円
ロ 効力発生日
平成28年3月30日
第2号議案 定款一部変更の件
第3号議案 取締役3名選任の件
サラ L. カサノバ氏、アローシャ・ウィジェムニ氏
上田昌孝氏を取締役として選任するものであります。
第4号議案 監査役3名選任の件
石井隆朗氏、田代祐子氏、本多慶行氏を監査役に選任するものであります。
第5号議案 退任監査役に対し退職慰労金贈呈の件
任期満了により監査役を退任する又市義男氏、江前公秀氏に対して、在任中の功労に報いるため、当社監査役退職慰労金規程に定める基準により、相当額の範囲内で退職慰労金を贈呈することとし、その具体的な金額、贈呈時期、方法等については、監査役の協議に一任するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
(注) 2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の3分の2以上の賛成による。
(注) 3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
平成28年3月29日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金30円 総額 3,988,773,930円
ロ 効力発生日
平成28年3月30日
第2号議案 定款一部変更の件
第3号議案 取締役3名選任の件
サラ L. カサノバ氏、アローシャ・ウィジェムニ氏
上田昌孝氏を取締役として選任するものであります。
第4号議案 監査役3名選任の件
石井隆朗氏、田代祐子氏、本多慶行氏を監査役に選任するものであります。
第5号議案 退任監査役に対し退職慰労金贈呈の件
任期満了により監査役を退任する又市義男氏、江前公秀氏に対して、在任中の功労に報いるため、当社監査役退職慰労金規程に定める基準により、相当額の範囲内で退職慰労金を贈呈することとし、その具体的な金額、贈呈時期、方法等については、監査役の協議に一任するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) | |
| 第1号議案 剰余金の処分の件 | 902,466 | 2,771 | ― | (注)1 | 可決 | 99.69 |
| 第2号議案 定款一部変更の件 | 901,789 | 3,444 | ― | (注)2 | 可決 | 99.61 |
| 第3号議案 取締役3名選任の件 | (注)3 | |||||
| サラ L. カサノバ | 857,735 | 35,944 | 11,543 | 可決 | 94.75 | |
| アローシャ・ウィジェムニ | 881,693 | 16,785 | 6,745 | 可決 | 97.40 | |
| 上田昌孝 | 894,710 | 10,514 | ― | 可決 | 98.83 | |
| 第4号議案 監査役3名選任の件 | (注)3 | |||||
| 石井隆朗 | 895,111 | 10,124 | ― | 可決 | 98.88 | |
| 田代祐子 | 900,326 | 4,909 | ― | 可決 | 99.45 | |
| 本多慶行 | 900,464 | 4,771 | ― | 可決 | 99.47 | |
| 第5号議案 退任監査役に対し退職慰労金贈呈の件 | 799,801 | 97,936 | 7,507 | (注)1 | 可決 | 88.35 |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
(注) 2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の3分の2以上の賛成による。
(注) 3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。