- 2684
- 2013/09/10
- 時価
- 14億円
- PER
- 1.58倍
- 2009年以降
- 赤字-436.93倍
(2009-2014年) - PBR
- 1.43倍
- 2009年以降
- 赤字-69.67倍
(2009-2014年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 72.44%
- ROA
- 16.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、前連結会計年度にAtlanta Gold Inc.を子会社化したことにより連結決算となり、同子会社が多額の純資産額を有しているため、当四半期連結会計期間の末日現在における純資産額は2,862百万円となっております。2018/11/14 13:32
しかしながら、当連結会計年度において為替差益等営業外収益を計上しているものの、同子会社のプロジェクトのひとつで平成29年4月に操業許認可を得たニールプロジェクトにおいて、早期でのテスト段階の金生産開始準備を進めておりましたが、投資効率の観点から同プロジェクトでの本格生産を視野に入れた設備等の投資を行うべきとしたために、当四半期連結会計期間での金生産には至っていないため営業収益が計上できず、依然として営業債務及び未払債務の一部に滞留が発生しております。
以上により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 - #2 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況その他提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象について
当社グループは、前連結会計年度にAtlanta Gold Inc.を子会社化したことにより連結決算となり、同子会社が多額の純資産額を有しているため、当四半期連結会計期間の末日現在における純資産額は2,862百万円となっております。
しかしながら、当連結会計年度において為替差益等営業外収益を計上しているものの、同子会社のプロジェクトのひとつで平成29年4月に操業許認可を得たニールプロジェクトにおいて、早期でのテスト段階の金生産開始準備を進めておりましたが、投資効率の観点から同プロジェクトでの本格生産を視野に入れた設備等の投資を行うべきとしたために、当四半期連結会計期間での金生産には至っていないため営業収益が計上できず、依然として営業債務及び未払債務の一部に滞留が発生しております。
以上により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。2018/11/14 13:32