営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年11月30日
- 35億4500万
- 2014年11月30日 +13.06%
- 40億800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2015/01/13 9:38
当第3四半期累計期間(平成26年3月1日~平成26年11月30日)における当社の属する経営環境は、消費税率の引き上げや円安に伴う海外調達のコストアップ、天候不順などの影響により、厳しい経営環境の靴専門店業界でしたが、以下の対応を進めた結果、売上高、営業利益ともに前年を上回ることができました。
当第3四半期累計期間は、価値あるPB(プライベートブランド)商品の開発に注力するとともに、為替変動にも対応するため生産拠点の見直しを行い、お客さまの多様な価値観に応えられるよう、幅広い分野の商品提案に取り組み、グループ一体となった売上企画を積極的に推進いたしました。