建物(純額)
個別
- 2014年2月28日
- 34億7800万
- 2015年2月28日 -4.05%
- 33億3700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.「その他」は、有形固定資産の「機械及び装置」、「工具、器具及び備品」、無形固定資産の「ソフトウエア」及び投資その他の資産の「長期前払費用」を含んでおります。2015/07/08 10:02
2.土地及び建物の一部を賃借しております。賃借している土地の面積については( )で外書しております。
3.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者(パートタイマー及びアルバイト)の人数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/07/08 10:02
建物 2~39年
工具、器具及び備品 2~20年 - #3 固定資産売却損の注記
- ※3.固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2015/07/08 10:02
当事業年度は、建物と土地が一体となった固定資産を売却した際、建物部分については売却益、土地部分については売却損が発生しているため、売却損益を通算して固定資産売却損を計上しております。前事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 建物 64百万円 △10百万円 土地 31 39 - #4 固定資産売却益の注記
- ※2.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2015/07/08 10:02
前事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 建物 0百万円 -百万円 構築物 0 - - #5 固定資産除却損の注記
- ※4.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/07/08 10:02
前事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 建物 23百万円 57百万円 工具、器具及び備品 4 5 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、以下のとおりであります。2015/07/08 10:02
3.当期減少額のうち主なものは、以下のとおりであります。建物 ASBee イオンモール岡山店他 新規出店99店舗 481百万円 ASBee イオンモール大高店他 改装等23店舗 297百万円 長期前払費用 ASBee イオンモール岡山店他 新規出店99店舗 253百万円 ASBee イオンモール大高店他 改装等23店舗 184百万円
建物 事務所等の売却 173百万円 ASBee 渋谷センター街店他 減損損失の計上 408百万円 ASBee イオンモール草津店他 除却等 194百万円 - #7 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)2015/07/08 10:02
資産のグルーピングは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングしております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、固定資産帳簿価額を回収できないと判断した資産グループについて、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額353百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。減損損失の内訳は、建物282百万円、工具、器具及び備品54百万円、長期前払費用16百万円であります。用途 種類 場所 店舗数 店舗 建物、工具、器具及び備品等 静岡市葵区他 46
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により算定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は零と算定しております。 - #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2015/07/08 10:02
当社は店舗建物賃借契約において、内部造作の原状回復義務を有しており、主に、これら契約による義務に関して資産除去債務を計上しております。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法