建物(純額)
個別
- 2015年2月28日
- 33億3700万
- 2016年2月29日 +8.21%
- 36億1100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.「敷金及び保証金」は、流動資産「その他」(差入保証金)を含んでおります。2016/05/20 9:33
3.土地及び建物の一部を賃借しております。賃借している土地の面積については( )で外書しております。
4.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者(パートタイマー及びアルバイト)の人数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/05/20 9:33
建物 2~39年
工具、器具及び備品 2~20年 - #3 固定資産売却損の注記
- ※3.固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2016/05/20 9:33
前事業年度は、建物と土地が一体となった固定資産を売却した際、建物部分については売却益、土地部分については売却損が発生しているため、売却損益を通算して固定資産売却損を計上しております。前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 建物 △10百万円 -百万円 土地 39 - - #4 固定資産売却益の注記
- ※2.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2016/05/20 9:33
当事業年度は、建物及び構築物と土地が一体となった固定資産を売却した際、建物及び構築物部分については売却損、土地部分については売却益が発生しているため、売却損益を通算して固定資産売却益を計上しております。前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 建物 -百万円 △0百万円 構築物 - △0 - #5 固定資産除却損の注記
- ※4.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/05/20 9:33
前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 建物 57百万円 85百万円 工具、器具及び備品 5 6 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、以下のとおりであります。2016/05/20 9:33
3.当期減少額のうち主なものは、以下のとおりであります。建物 ASBee イオンモール旭川駅前店他 新規出店35店舗 413百万円 ASBee イオン幕張店他 改装等37店舗 645百万円 長期前払費用 ASBee イオンモール旭川駅前店他 新規出店36店舗 212百万円 ASBee イオン幕張店他 改装等37店舗 302百万円
- #7 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)2016/05/20 9:33
資産のグルーピングは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングしております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、固定資産帳簿価額を回収できないと判断した資産グループについて、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額519百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。減損損失の内訳は、建物408百万円、構築物0百万円、工具、器具及び備品32百万円、長期前払費用78百万円であります。用途 種類 場所 店舗数 店舗 建物、工具、器具及び備品等 東京都渋谷区他 55
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により算定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は零と算定しております。 - #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2016/05/20 9:33
当社は店舗建物賃借契約において、内部造作の原状回復義務を有しており、主に、これら契約による義務に関して資産除去債務を計上しております。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #9 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (平成28年熊本地震の影響について)2016/05/20 9:33
平成28年4月14日より発生した熊本地震により、当社は熊本県内の店舗の一部が損壊する被害を受けました。被害を受けた資産の主なものは、商品、建物並びに工具、器具及び備品であり、損害額については現在調査中です。
なお、当該地震が翌事業年度の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に及ぼす影響については現時点では合理的に算定することは困難でありますが、商品の廃棄、固定資産除却損及び復旧等に係る原状回復費用等の発生が見込まれます。