営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年2月28日
- 55億700万
- 2016年2月29日 +0.15%
- 55億1500万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 財務体質につきましては、新規上場時に公募と第三者割当による増資を実施し、自己資本比率は41.3%となり、自己資本当期純利益率は12.5%となりました。有利子負債は34億39百万円減少、営業キャッシュ・フローは50億34百万円の収入となり、大幅な財務基盤の強化が図れました。2016/05/20 9:33
以上のような取り組みを推進した結果、売上総利益率は前期比1.4ポイント増の47.4%、営業利益55億15百万円(前期比0.1%増)、経常利益54億73百万円(同0.2%増)、当期純利益28億14百万円(同0.5%増)と当事業年度で売上高は13期連続増収(決算期変更による影響を除く。)、営業利益は7期連続増益となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上総利益は、前事業年度に比べ17億7百万円(同3.6%)増益の492億70百万円となりました。また、利益率の持続的向上及び更なる商品価値拡大を図ったことにより、売上総利益率が47.4%となりました。2016/05/20 9:33
② 販売費及び一般管理費、営業利益
販売費及び一般管理費は、前事業年度に比べ16億98百万円(同4.0%)増加して437億55百万円となりました。主な販売費及び一般管理費の内訳は、賃借料178億52百万円、給料及び手当142億95百万円であります。