商品
個別
- 2016年2月29日
- 366億6100万
- 2016年8月31日 +1.7%
- 372億8600万
有報情報
- #1 災害による損失の注記
- ※2.災害による損失は、平成28年熊本地震による損失を計上しており、その内訳は次のとおりであります。2016/10/13 9:15
前第2四半期累計期間(自 平成27年3月1日至 平成27年8月31日) 当第2四半期累計期間(自 平成28年3月1日至 平成28年8月31日) 商品廃棄損 -百万円 96百万円 修繕費等 - 48 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2016/10/13 9:15
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(平成28年8月31日) 提出日現在発行数(株)(平成28年10月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 42,533,000 42,533,000 東京証券取引所名古屋証券取引所各市場第一部 単元株式数100株 計 42,533,000 42,533,000 - - - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期累計期間(平成28年3月1日~平成28年8月31日)における靴小売業の経営環境は、子供靴・スポーツシューズの好調、婦人靴の低迷からの回復傾向はあるものの、インバウンド消費の落ち着きなど、個人消費の節約ムードや低価格志向がさらに強まるなど、依然として不透明な状況が続いています。2016/10/13 9:15
このような環境に対応すべく当社は、「デジタルシフト」「都市シフト」「シニアシフト」「アジアシフト」「地域密着」を事業展開の基本とし、商品の改革・売場の改革・人の改革・コストの改革を進めてまいりました。
商品の改革では、「ヘルス&ウェルネス」をコンセプトに、成長カテゴリーであるスポーツ部門がレディーススポーツを中心に好調な伸長となりました。サマーシーズン商品については、不安定な天候が続くなかでも「ライト&リラックス」をテーマとした商品開発を行い前年同期比9.1%増と大幅に伸長しました。また、生活節約志向の高まりに対応するため、「価値ある」オープニングプライス商品、機能価値の高い商品開発を行ない、客数の増加に貢献できました。